loading

英語ならウチがいちばん LEARNie

お問い合わせはこちら

お問い合わせはこちら 050-3630-1031

受付時間 : 平日10:00~18:00

コラム

COLUMN


子どもの英語教育をやるメリットについて紹介

 

子どもの時期から英語教育を行うメリットとはいったい何なのでしょうか。

ここでは、幼児期から子どもに英語の教育を行うことによって得られる代表的なメリットをいくつかご紹介したいと思います。

 

■英語耳を作れる

 

英語を話せるようになるにはまず英語を聴き取れるようにならなくてはなりません。

人間が言葉を覚えるプロセスを考えてみればよく分かると思いますが、子どもは周りの人が口にすることを耳で聴いて覚えていきます。

まずは耳で言葉を聴き、それを言葉として発するようになるのです。つまり、まずは耳を鍛えることが英語を話すための第一歩と言えます。

英語を聴き取れるようになるには英語が聴き取れる英語耳を作る必要があるのですが、子どもの時期は英語耳を作るには絶好のタイミングです。自然と英語を聴き取れる力を伸ばせるでしょう。

 

■英語脳ができる

 

英語脳という言葉を耳にしたことがある方も多いでしょうが、英語脳とは英語を英語のまま理解できるということです。

日本人は英語を聴き、それを頭の中で日本語に変換して訳していますが、英語脳が完成すれば耳から入ってきた英語をそのまま英語で理解できるようになります。

大人になってから英語脳を作るのは相当難しいといわれていますが、子どもの時期ならそれも可能になります。

英語脳を作ることができるというのも子どもの時期から英語教育を行う大きなメリットではないでしょうか。

 

■学習時間が増える

 

英語をマスターするためにはそれなりの時間が必要となりますし、日本における義務教育程度の学習時間ではまったく足りません。

英語力は学習時間に比例しますし、子どもの頃から英語を学べば自然と学習時間が増えます。つまり、トータルでの英語学習時間が増えることで英語力が向上するということです。

大人になってから英語を学習するとなると時間を捻出するのも大変ですし、英語をマスターするのに必要な時間を確保するのは難しいといえるでしょう。

子どもの頃から英語を学んでいればトータルでの学習時間が増えますから、ムリなく英語力を伸ばすことが可能になります。これも子ども英語教育を行う大きなメリットと言えるでしょう。

 

子どもの英語教育を行うメリットについてご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。

子どもの頃からオンライン英会話で英語を学ばせておけば今後の英語学習もスムーズに進められるでしょうし、高度な英語力を身につけて将来に繋げることもできます。ぜひご検討ください。